2017-06

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商会開拓街の改革①(文章オンリー)


***商会用メモです***


現在、開拓街の改革を進めています。

<<メインプラン:薬液回し特化>>

1.ターゲット交易品: 金+塩
  副産物交易品: タンポポ+赤豆+トルマリン+エメラルド+銀+ガーネット

2.建物(44/50):
   住宅MAX×26
   広場
   工廠
   製造管理局
   西インド会社
   食料品交易所
   贅沢品交易所
   造船所R2
   銀行R1
   畑R1×1
   鉱山R2×8
   研究所R1×1
   <建物指標>農産670、鉱工8170、技術1120、文化520

3.使い方
  ・資金を銀行に入れておく
  ・元となる薬液少々、洋書を満タンでリスボンを出発(ヴェール推奨)
  ・ロンドンで紙から貴重書を生産(要投資)
  ・ロンドンから西進してヌーベルフランスの開拓街に直行
  ・貴重書が尽きるまで回す
  ・帰る前に貴金属類を買い込んでお土産にする
  ・リスボンに帰る
  ・1サイクル1H~1.5H想定
  ☆薬液50、貴重書2000を積んで開拓街に向かった場合、
   およそ2000÷5×3/2=600回回すことが可能。
   大成功の確率を30%とすると、1サイクルで180個薬液が増える。

4.補足
  ・ネデ国籍の場合、アムスで洋書購入でイングに近いため効率が良い
  ・イング国籍であれば、イングで紙→洋書→貴重書、
   帰還もロンドンで最大効率?洋書の生産効率が鍵。

5.メリット
  ・金と塩を一箇所で買えるため、作業効率が高い
  ・西インド会社の購入量+20%、購入額-10%効果の恩恵を受けることができる
  ・相場変動が小さい
  ・錬金術+1の恩恵で若干大成功確立が増える
  ・貴金属取引上げも並行して行うことができる

6.デメリット
  ・ポルトガル国籍・ネデ国籍の場合、イング亡命済みであることが必要。
  ・ヴェネチア・オスマンはは各種作業が遠くなり不向き。
  ・フランスなら塩・紙を本国で購入、金をサッサリの方がいいのかもしれない。
   EUの金の購入量は非常に少なく、金額が高いと聞くが、それとの兼ね合い次第か。  
  ・そもそも上記設計で正しいのかが分らない




完成したらご報告いたします。
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